• スケジュール
  • ニュース
  • 試合結果
  • TOP
  • ショップ
  • 歴代王者
  • 選手名鑑
CHAMPIONS

NEXT MATCH

8月21日(水)

18時30分 試合開始

北海道・芽室町総合体育館

対戦カード

第1試合 
シングルマッチ
岡田佑介
vs
大森北斗

第2試合 
タッグマッチ
秋山準
ウルティモ・ドラゴン
vs
大森隆男
田村男児

第3試合 
シングルマッチ
ブラックめんそーれ
vs
ジョエル・レッドマン

第4試合 
タッグマッチ
岩本煌史
崔領二
vs
ディラン・ジェイムス
フランシスコ・アキラ

第5試合 
タッグマッチ
ゼウス
丸山敦
vs
ジェイク・リー
野村直矢

メインイベント 
6人タッグマッチ
宮原健斗
青柳優馬
ヨシタツ
vs
諏訪魔
石川修司
佐藤光留

チケット購入

チャンピオン・カーニバル

第39回

優勝: 宮原健斗

2019年4月29日

東京・後楽園ホール

1973年よりスタートした歴史を持つ『チャンピオン・カーニバル』は、三冠ヘビー級選手権とはまた違った価値観を持っている。参加選手が同じスタート地点に立って過酷とも言える戦いを続け、覇権を争う姿は、毎年感動のドラマを生んでいる。この”春の祭典”は、ジャイアント馬場の「世界のチャンピオンを集めて雌雄を決したい」という壮大なる夢を現実としたもので、今も昔も全日本最大のイベントである。

第1回 優勝: ジャイアント馬場 準優勝: マーク・ルーイン 1973年
第2回 優勝: ジャイアント馬場(2度目) 準優勝: ミスター・レスリング 1974年
第3回 優勝: ジャイアント馬場(3度目) 準優勝: ジン・キニスキー 1975年
第4回 優勝: アブドーラ・ザ・ブッチャー 準優勝: ジャイアント馬場 1976年
第5回 優勝: ジャイアント馬場(4度目) 準優勝: ジャンボ鶴田 1977年
第6回 優勝: ジャイアント馬場(5度目) 準優勝: アブドーラ・ザ・ブッチャー 1978年
第7回 優勝: アブドーラ・ザ・ブッチャー(2度目) 準優勝: ジャンボ鶴田 1979年
第8回 優勝: ジャンボ鶴田 準優勝: ディック・スレーター 1980年
第9回 優勝: ジャイアント馬場(6度目) 準優勝: ジャンボ鶴田 1981年
第10回 優勝: ジャイアント馬場(7度目) 準優勝: ジャンボ鶴田、ブルーザー・ブロディ、テッド・デビアス 1982年
第11回 優勝: ジャンボ鶴田(2度目) 準優勝: スタン・ハンセン 1991年
第12回 優勝: スタン・ハンセン 準優勝: 三沢光晴 1992年
第13回 優勝: スタン・ハンセン(2度目) 準優勝: 三沢光晴 1993年
第14回 優勝: 川田利明 準優勝: スティーブ・ウィリアムス 1994年
第15回 優勝: 三沢光晴 準優勝: 田上明 1995年
第16回 優勝: 田上明 準優勝: スティーブ・ウィリアムス 1996年
第17回 優勝: 川田利明(2度目) 準優勝: 三沢光晴、小橋健太 1997年
第18回 優勝: 三沢光晴(2度目) 準優勝: 秋山準 1998年
第19回 優勝: ベイダー 準優勝: 小橋建太 1999年
第20回 優勝: 小橋建太 準優勝: 大森隆男 2000年
第21回 優勝: 天龍源一郎 準優勝: 太陽ケア 2001年
第22回 優勝: 武藤敬司 準優勝: マイク・バートン 2002年
第23回 優勝: 小島聡 準優勝: 嵐 2003年
第24回 優勝: 武藤敬司(2度目) 準優勝: 佐々木健介 2004年
第25回 優勝: 佐々木健介 準優勝: ジャマール 2005年
第26回 優勝: 太陽ケア 準優勝: :諏訪魔 2006年
第27回 優勝: 武藤敬司(3度目) 準優勝: 川田利明 2007年
第28回 優勝: 諏訪魔準 優勝: 棚橋弘至 2008年
第29回 優勝: 鈴木みのる 準優勝: カズ・ハヤシ 2009年
第30回 優勝: 鈴木みのる(2度目) 準優勝: 船木誠勝 2010年
第31回 優勝: 永田裕志 準優勝: 真田聖也 2011年
第32回 優勝: 太陽ケア(2度目) 準優勝: :諏訪魔 2012年
第33回 優勝: 秋山 準 準優勝: KAI 2013年
第34回 優勝: 大森隆男 準優勝:秋山準 2014年
第35回 優勝: 曙 準優勝: 諏訪魔 2015年
第36回 優勝:関本大介 準優勝:ゼウス 2016年
第37回 優勝:石川修司 準優勝:ジョー・ドーリング 2017年
第38回 優勝:丸藤正道 準優勝:宮原健斗 2018年
第39回 優勝:宮原健斗 準優勝:ジェイク・リー 2019年

一覧に戻る