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CHAMPIONS

NEXT MATCH

12月22日 (土)

12時30分 試合開始

東京・新木場1stRING

対戦カード

~青木隊長の教育マッチ~
青木篤志
vs
大森北斗

~クリスマスプレゼントタッグマッチ~
ホワイトめんそーれ
ブラックめんそーれ
vs
渕正信
丸山敦

~大森隆男の人生相談 International~
大森隆男
vs
ギアニー・ヴァレッタ

~Evolution vs Sweeper~
世界ジュニアヘビー級選手権試合前哨戦
諏訪魔
佐藤光留
岡田佑介
vs
ジェイク・リー
岩本煌史
佐藤恵一

ファン感謝デースペシャル3Wayマッチ~
三冠ヘビー級選手権試合前哨戦
宮原健斗
vs
ゼウス
vs
KAI

~Go Forward 2019 スペシャルシングルマッチ~
野村直矢
vs
青柳優馬

チケット購入

チャンピオン・カーニバル

第38回

優勝: 丸藤正道

2018年4月30日

東京・後楽園ホール

1973年よりスタートした歴史を持つ『チャンピオン・カーニバル』は、三冠ヘビー級選手権とはまた違った価値観を持っている。参加選手が同じスタート地点に立って過酷とも言える戦いを続け、覇権を争う姿は、毎年感動のドラマを生んでいる。この”春の祭典”は、ジャイアント馬場の「世界のチャンピオンを集めて雌雄を決したい」という壮大なる夢を現実としたもので、今も昔も全日本最大のイベントである。

第1回 優勝: ジャイアント馬場 準優勝: マーク・ルーイン 1973年
第2回 優勝: ジャイアント馬場(2度目) 準優勝: ミスター・レスリング 1974年
第3回 優勝: ジャイアント馬場(3度目) 準優勝: ジン・キニスキー 1975年
第4回 優勝: アブドーラ・ザ・ブッチャー 準優勝: ジャイアント馬場 1976年
第5回 優勝: ジャイアント馬場(4度目) 準優勝: ジャンボ鶴田 1977年
第6回 優勝: ジャイアント馬場(5度目) 準優勝: アブドーラ・ザ・ブッチャー 1978年
第7回 優勝: アブドーラ・ザ・ブッチャー(2度目) 準優勝: ジャンボ鶴田 1979年
第8回 優勝: ジャンボ鶴田 準優勝: ディック・スレーター 1980年
第9回 優勝: ジャイアント馬場(6度目) 準優勝: ジャンボ鶴田 1981年
第10回 優勝: ジャイアント馬場(7度目) 準優勝: ジャンボ鶴田、ブルーザー・ブロディ、テッド・デビアス 1982年
第11回 優勝: ジャンボ鶴田(2度目) 準優勝: スタン・ハンセン 1991年
第12回 優勝: スタン・ハンセン 準優勝: 三沢光晴 1992年
第13回 優勝: スタン・ハンセン(2度目) 準優勝: 三沢光晴 1993年
第14回 優勝: 川田利明 準優勝: スティーブ・ウィリアムス 1994年
第15回 優勝: 三沢光晴 準優勝: 田上明 1995年
第16回 優勝: 田上明 準優勝: スティーブ・ウィリアムス 1996年
第17回 優勝: 川田利明(2度目) 準優勝: 三沢光晴、小橋健太 1997年
第18回 優勝: 三沢光晴(2度目) 準優勝: 秋山準 1998年
第19回 優勝: ベイダー 準優勝: 小橋建太 1999年
第20回 優勝: 小橋建太 準優勝: 大森隆男 2000年
第21回 優勝: 天龍源一郎 準優勝: 太陽ケア 2001年
第22回 優勝: 武藤敬司 準優勝: マイク・バートン 2002年
第23回 優勝: 小島聡 準優勝: 嵐 2003年
第24回 優勝: 武藤敬司(2度目) 準優勝: 佐々木健介 2004年
第25回 優勝: 佐々木健介 準優勝: ジャマール 2005年
第26回 優勝: 太陽ケア 準優勝: :諏訪魔 2006年
第27回 優勝: 武藤敬司(3度目) 準優勝: 川田利明 2007年
第28回 優勝: 諏訪魔準 優勝: 棚橋弘至 2008年
第29回 優勝: 鈴木みのる 準優勝: カズ・ハヤシ 2009年
第30回 優勝: 鈴木みのる(2度目) 準優勝: 船木誠勝 2010年
第31回 優勝: 永田裕志 準優勝: 真田聖也 2011年
第32回 優勝: 太陽ケア(2度目) 準優勝: :諏訪魔 2012年
第33回 優勝: 秋山 準 準優勝: KAI 2013年
第34回 優勝: 大森隆男 準優勝:秋山準 2014年
第35回 優勝: 曙 準優勝: 諏訪魔 2015年
第36回 優勝:関本大介 準優勝:ゼウス 2016年
第37回 優勝:石川修司 準優勝:ジョー・ドーリング 2017年
第38回 優勝:丸藤正道 準優勝:宮原健斗 2018年

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