【活動報告】宮原健斗選手が青葉消防署1日消防署長に就任 本田竜輝選手、井上凌選手とたまプラーザ駅で啓発活動に参加
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宮原健斗選手が青葉消防署1日消防署長に就任。本日、たまプラーザ テラス 芝生と噴水の広場「フェスティバルコート」で行われた委嘱式に出席しました。
横浜市青葉区に道場を構える全日本プロレスと青葉消防署の共創事業として実現した本イベント。全日本プロレスからは宮原健斗選手、本田竜輝選手、井上凌選手が出席しました。
会場のたまプラーザ テラス 芝生と噴水の広場「フェスティバルコート」には多くの観客が集まる中、イベントがスタート。入場テーマとともに消防署の制服に身を包んだ宮原選手が入場。その後、委嘱式が行われ横浜市青葉消防署 宇多署長より委嘱状が手渡されました。


委嘱式が終了すると、國學院大学書道研究會の皆さんによる書道パフォーマンスが行われ、宮原選手は完成した書に手形をペタリ。

その後、宮原健斗1日消防署長はたまプラーザ駅前に移動し、本田竜輝選手、井上凌選手と防災啓発活動に参加しました。本イベントは火災が増える年末年始に向け、地域全体の防火・防災への関心向上を目的としたもの。3人はイベントのために集まったファンの皆様やたまプラーザ駅の利用者に積極的に声掛けを行い、イベントは盛況の中終了しました。


