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PLAYERS

NEXT MATCH

5月19日(水)ajpwtv VOD

18:00 試合開始

神奈川・保土ヶ谷公会堂

対戦カード

第0試合
シングルマッチ ※17:30試合開始
ヨシタツ
vs
ライジングHAYATO

第1試合
シングルマッチ
岩本煌史
vs
フランシスコ・アキラ

第2試合
全日本プロレスTV認定 6人タッグ選手権試合前哨戦
タッグマッチ
大森隆男
ブラックめんそーれ
vs
TAJIRI
大森北斗

第3試合
世界タッグ選手権試合前哨戦
6人タッグマッチ
宮原健斗
青柳優馬
青柳亮生
vs
石川修司
佐藤耕平
阿部史典

第4試合
アジアタッグ選手権試合
【第110代 王者組】
ゼウス
イザナギ
vs
【挑戦者組】
佐藤光留
田村男児

メインイベント
三冠ヘビー級選手権試合前哨戦
6人タッグマッチ
諏訪魔
芦野祥太郎
本田竜輝
vs
ジェイク・リー
土肥こうじ
羆嵐

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宮原 健斗

宮原 健斗

Kento Miyahara

08年2月 健介オフィスでデビュー。

13年8月 現状打破を目指し全日本マットに来場。その後、フリーとして全日本プロレスに参戦し、潮崎豪が率いる「Xceed」に加入。

14年1月 全日本プロレスに入団。同年8月には念願のアジアタッグ王座を獲得。

15年5月には潮﨑豪と組んで世界タッグ王座を獲得。同年の「世界最強タッグ決定リーグ戦」では、対立していた諏訪魔と電撃的にタッグを結成し見事に優勝を果たした。しかし優勝後突如、諏訪魔が宣戦布告し分裂、1シリーズ限りのタッグチームとなった。

同年12月 ジェイク・リーと共闘し「NEXTREAM」を結成。

16年2月にはゼウスとの三冠ヘビー級王座決定戦に勝利し「史上最年少三冠王者」となる。その後、8度の防衛に成功し、16年は“宮原イヤー”と称されるほどの大活躍を見せ、東スポプロレス大賞では殊勲賞を受賞した。

17年8月 両国国技館大会にて、メインイベントで石川修司を破り2度目の三冠ヘビー級王座戴冠。

18年3月 さいたまスーパーアリーナ大会では、メインイベントでジョー・ドーリングを破り3度目の三冠ヘビー級王座戴冠。

18年10月 横浜文化体育館大会ではゼウスとの歴史に残る激闘の末、自身4度目となる三冠ヘビー級王座戴冠。数々の強敵を相手に防衛回数を重ね、19年に 東スポプロレス大賞では自身2度目となる殊勲賞を受賞。

20年2月 後楽園ホール大会の青柳優馬戦で川田利明の持つ歴代最多連続防衛記録に並ぶV10を達成。
同年12月 青柳優馬とのタッグで「世界最強タッグ決定リーグ戦」を優勝し、21年1月に「暴走大巨人」を破り世界タッグ王座獲得。

タイトルマッチで激闘を繰り広げた直後にも関わらず、観客と一体となり大会を締めることで、“満場一致で最高の男”は全日本プロレスのエースとしての地位を不動のものとしている。

名実共に全日本プロレスの顔となった“満場一致で最高の男”は、これからも全日本プロレスを牽引し続ける。

所属

NEXTREAM

生年月日

1989年2月27日

出身地

福岡県福岡市

身長

186cm

体重

102kg

デビュー 2008年2月11日 東京・後楽園ホール(対 真田聖也)
タイトル 三冠ヘビー、世界タッグ、アジアタッグ
入場テーマ

BREAK HEART

得意技

シャットダウン・スープレックスホールド / ジャーマン・スープレックス / ブラックアウト / スネークリミット

SNS

@KentoMiyahara(Twitter)

IT’S MY LIFE(Blog)

@kento_miyahara(Instagram)

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