• スケジュール
  • ニュース
  • 試合結果
  • TOP
  • ショップ
  • 歴代王者
  • 選手名鑑
PLAYERS

NEXT MATCH

2月6日(木) ajpwtv LIVE

19:00 試合開始

東京・新木場1stRING

対戦カード

タッグマッチ
大森北斗
ライジングHAYATO
vs
田村男児
花見達也

4Wayマッチ
イザナギ
vs
ブラックめんそーれ
vs
岡田佑介
vs
フランシスコ・アキラ

シングルマッチ
青柳優馬
vs
UTAMARO

シングルマッチ
宮原健斗
vs
小仲=ペールワン

タッグマッチ
岩本煌史
TAJIRI
vs
木髙イサミ
阿部史典

グラップリングマッチ 
※特別レフェリー 佐藤光留
野村直矢
vs
関根“シュレック”秀樹

タッグマッチ
ジェイク・リー
吉田綾斗
vs
諏訪魔
石川修司

チケット購入

宮原 健斗

宮原 健斗

Kento Miyahara

08年2月 健介オフィスでデビュー。

13年8月 現状打破を目指し全日本マットに来場。その後、フリーとして全日本プロレスに参戦し、潮崎豪が率いる「Xceed」に加入。

14年1月 全日本プロレスに入団。

同年8月には念願のアジアタッグ王座を獲得。15年5月には潮﨑と組んで世界タッグ王座を初載冠。同年の「世界最強タッグ決定リーグ戦」では、対立していた諏訪魔と電撃的にタッグを結成し見事に優勝を果たした。しかし優勝後突如、諏訪魔が宣戦布告し分裂、1シリーズ限りのタッグチームとなった。

同年12月 ジェイク・リーと共闘し「NEXTREAM」を結成。

16年2月にはゼウスとの三冠ヘビー級王座決定戦に勝利し「史上最年少三冠王者」となる。その後、8度の防衛に成功し、16年は“宮原イヤー”と称されるほどの大活躍を見せ、東スポプロレス大賞では殊勲賞を受賞した。

17年8月 両国国技館大会では、メインイベントで石川修司を破り2度目の三冠ヘビー級王座戴冠。

18年3月 さいたまスーパーアリーナ大会では、メインイベントでジョー・ドーリングを破り3度目の三冠ヘビー級王座戴冠。

18年10月 横浜文化体育館大会ではゼウスとの歴史に残る激闘の末、自身4度目となる三冠ヘビー級王座戴冠を果たしている。

タイトルマッチで激闘を繰り広げた直後にも関わらず、観客と一体となり大会を締めることで、“満場一致で最高の男”は全日本プロレスのエースとしての地位を不動のものとしている。

名実共に全日本プロレスの顔となった“満場一致で最高の男”は、これからも全日本プロレスを牽引し続ける。

所属

NEXTREAM

生年月日

1989年2月27日

出身地

福岡県福岡市

身長

186cm

体重

102kg

デビュー 2008年2月11日 東京・後楽園ホール(対 真田聖也)
タイトル 三冠ヘビー、世界タッグ、アジアタッグ
入場テーマ

BREAK HEART

得意技

シャットダウン・スープレックスホールド / ジャーマン・スープレックス / ブラックアウト / スネークリミット

SNS

@KentoMiyahara

IT’S MY LIFE(Blog)

一覧に戻る